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冷凍めんってこんなにすごい!

冷凍めんがすごい3つの理由

RMK認定冷凍めんは、急速凍結だからゆであげ直後の麺のコシをキープ。しかも、保存料不使用で小麦などの風味を楽しめる。調理も数十秒で食べたいときにすぐに食べられます。

急速凍結だからおいしい

保存料不使用だから安全・安心

調理時間は数十秒で簡単・便利

急速凍結だからおいしい

RMK認定冷凍めんは、めんの達人が“外はもちもち、中はシコシコ”になるようにゆであげたベスト状態のめんを、厳しい審査基準をクリアした工場で、「-1℃~-5℃」の温度間を一気に通過させ急速凍結させます。

ベスト状態にゆであがっためんとは?

「外はもちもち、中はシコシコ」の状態にゆであげるためのポイントは、めんの水分含有量(水分勾配)です。めんの外側は80%、中心部は50%の水分含有量が理想の状態です。大きな釜でめんを躍らせながら均一にゆで、最高のおいしさを引き出しています。

急速凍結させると何でおいしいの?

一般的においしいと言われる“こしのあるめん”は、めんに含まれるグルテンの組織がしっかりしているめんです。めんを凍結させた際に氷の結晶が大きくなってしまうとグルテンの組織が壊れてしまいこしの弱いめんになってしまいます。

そこで、RMK認定冷凍めんでは、氷の結晶が最も大きくなる温度帯である-1℃~-10℃を(最大氷結晶生成帯)を一気に通過させ凍結させることで氷の結晶を小さくし、めんの組織を壊さない急速凍結で製造されています。

保存料不使用だから安全・安心

RMK認定冷凍めんは、細菌が増えない温度で急速凍結しているのでめんを劣化させずに長期保存が可能です。

従って、細菌の繁殖を抑える保存料も一切使用していないので、小さなお子様にも安心して召し上がっていただけるだけでなく、小麦などの原材料の風味を安心してお楽しみいただけます。

調理時間は数十秒で簡単・便利

冷凍めんは、ゆでたてのおいしさを急速凍結で眠らせている状態。解凍するだけだから、ゆで加減の失敗がありません。解凍するときは、タップリの熱湯で手早く行うのがポイントです。

【手順】
1.大きめの鍋にタップリのお湯入れて、強火で沸騰させます。沸騰したら、凍ったままの冷凍めんを入れます。
2.冷凍めんを入れると、湯温が一気に下がりますので、鍋をかるく揺り動かし、お湯の熱を均一に行き渡らせます。
3.めんを傷つけないように、お湯の力で自然にほぐれてくるまで箸をやさしく入れて解凍完了です。

【電子レンジで調理する場合】
冷凍めんならではの調理方法で、お湯よりも簡単に素早く調理できます。各製品の説明に沿って解凍時間を設定ください。

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