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冷凍めんのおいしい食べ方

調理方法

冷凍めんは、ゆでたてのおいしさを急速凍結で眠らせている状態。解凍するだけだから、ゆで加減の失敗がありません。解凍するときは、タップリの熱湯で手早く行うのがポイントです。電子レンジなら、より短時間で調理できます。

【お湯で調理する場合】
1.大きめの鍋にタップリのお湯入れて、強火で沸騰させます。沸騰したら、凍ったままの冷凍めんを入れます。
2.冷凍めんを入れると、湯温が一気に下がりますので、鍋をかるく揺り動かし、お湯の熱を均一に行き渡らせます。
3.めんを傷つけないように、お湯の力で自然にほぐれてくるまで箸をやさしく入れて解凍完了です。

面の種類別解凍時間の目安

【電子レンジで調理する場合】
冷凍めんならではの調理方法で、お湯よりも簡単に素早く調理できます。各製品の説明に沿って解凍時間を設定ください。

保存方法

めんが“おいしい”と感じる食感は、めんの中心側と外側で水分を含む量が違うからです。
一度でも自然解凍してしまうと、めん全体に水分が行き渡ってしまい元の状態に戻すことができず、再度冷凍しても決して釜あげ直後
のような食感を再現することはできませんので、取り扱いにはご注意ください。

rmknotice

  1. 絶対に自然解凍させないこと。
    調理する直前まで、必ず、冷凍保存してください。
    再凍結しても、元のおいしさにはなりません。
  2. ー18℃以下で冷凍保存すること。
    冷凍庫内の温度変動が大きくならないようにご注意ください。
    霜や冷凍焼けが発生し、品質が低下します。
  3. 取扱いはていねいに。
    乱暴に扱うと割れや欠けなど破損してしまう場合がありますので、注意してお取扱いください。
  4. お買い物時にも注意。
    自然解凍を避けるため、冷凍めんをカゴにいれるのは、お買い物の最後に。
    また、複数個の冷凍めんをまとめ買いすると冷凍めん同士が保冷効果を発揮して
    解凍されにくくなります。持ち帰り時間によっては、ドライアイスや保冷パックを
    利用をおすすめしています。
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